プランアップする場合、料金計算方法は支払い方法によって異なります。
目次
自動更新(クレジットカード払い)
例
・EntryからStandardにプランアップ
・利用期限:4月30日
・プランアップの手続き実施日:4月20日
| 1.EntryとStandardの差額 5,472-2,475=3,267円(税込み) 2.差額の日割り料金3,267÷30×10日=1,089円(税込み)が決済されます |
手動更新(銀行振込)
支払い方法が「手動更新」でプランアップしたい場合、すでに支払い済の現行プランとの差額を改めて支払う必要があります。
その際、請求書を発行してから3日後をプランアップ実施日として計算した料金が発生いたします。
(実際の入金日が3日後より遅くなっても、プランアップ料金が安くなることはありません。)
例
・EntryからStandardへプランアップ
・12か月利用
・利用期限:2024年4月30日
・請求書発行日:2024年4月18日
注意事項 税抜き金額で計算し、最後は税込みでの計算となります。 |
| ①利用期間の差額(12か月料金の1か月あたりの料金をベースに計算) →EntryとStandardの12か月料金の1か月あたりの差額(税抜): ( 73,656 -32,670 ) ÷1.1 = 37,260円 37,260 ÷12=3,105円/月 ②「プラン変更の請求書発行日の3日後~利用期限日まで」の差額 →「2024年4月21日から2024年4月30日まで」の差額: 日割り料金(30日で計算):3,105 ÷ 30 =103.5円/日 10日分:103.5×10=1,035円 1,035×1.1=1,138円(税込み)が支払い金額となります |
キーワード:プランアップ 料金、アップグレード 差額,上位プランへ, 契約変更, プランを上げたい, 差額, 支払い, 請求タイミング
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